平成28年度新春初詣に向けて新しい御守りを新調致しました。

一般的に縁起物である「御守り」等は、授与されたその日からその年の晦日日まで御神威を仰ぐことが出来るとされています。このことから、一年の年の始めに神社にお参りをして、その際に今まで御神威を仰いでいた御守りを神社にお返しし、新たなるお守りを授かって、御神威を仰ごうとする感性が日本人には備わっています。
お守りはその名の通り、神様からの御守ではありますが、これを所持することで「清い心」へと立ち返り、自分の中にある本来の力を発揮するための御印でもあります。

新たなるお守りを手にされ、大神様の御神徳を是非お受けになられて下さい。

干支申根付ストラップ(申)

干支根付ストラップ(申)